【中学公民】日本国憲法条文の穴埋め問題

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憲法条文の練習問題

(   )に適語を入れよ。

<第一条>
天皇は、日本国の①(   )であり 日本国民統合の②(   )であって、この地位は、③(   )の存する日本国民の④(   )に基く。

<第九条>
第1項 日本国民は、正義と秩序を基調とする①(   )を誠実に希求し、国権の発動たる②(   )と、武力による③(  )又は武力の④(   )は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。
第2項 前項の目的を達するため、陸海空軍その他の⑤(   )は、これを保持しない。国の⑥(   )は、これを認めない。

<第十三条>
すべて国民は、①(   )として尊重される。生命、自由及び②(   )に対する国民の権利については、③(   )に反しない限り、立法その他の国政の上で、最大の尊重を必要とする。

<第二十五条>
(1)すべて国民は、①(   )で②(   )な最低限度の生活を営む権利を有する。(2)国は、すべての生活部面について、③(   )、社会保障及び公衆衛生の向上及び増進に努めなければならない。

<第四十一条>
国会は、国権の①(   )であって、国の②(   )である。

<第六十九条>
内閣は、①(   )で不信任の決議案を可決し、又は信任の決議案を否決したときは、②(   )以内に衆議院が③(   )されない限り、④(   )をしなければならない。

<第九十六条>
この憲法の改正は、各議院の総議員の①(   )の賛成で、国会が、これを②(   )し、国民に提案して その承認を経なければならない。この承認には、特別の③(   )又は国会の定める選挙の際行われる投票において、その④(   )の賛成を必要とする。
憲法改正について前項の承認を経たときは、⑤(   )は、国民の名で、この憲法と一体を成すものとして、直ちにこれを⑥(   )する。

憲法条文の解答

<第一条>
①象徴
②象徴
③主権
④総意

<第九条>
①国際平和
②戦争
③威嚇
④行使
⑤戦力
⑥交戦権

<第十三条>
①個人
②幸福追求
③公共の福祉

<第二十五条>
①健康
②文化的
③社会福祉

<第四十一条>
①最高機関
②唯一の立法機関

<第六十九条>
①衆議院
②十日以内
③解散
④総辞職

<第九十六条>
①三分の二以上
②発議
③国民投票
④過半数
⑤天皇
⑥公布

確認➊【中学公民】日本国憲法条文で覚えておくべき条文一覧
確認➋【中学公民】日本国憲法の一問一答

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